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リラックス・癒し

バスボムの手作り(作り方)と入浴剤3種類のレビュー

風呂のバスタブに入浴剤をたくさん入れ、シャワーリラックス・癒し
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今まで、いろんな種類の入浴剤を使ってきました。

色付きの普通の入浴剤や温泉名のついたもの
バスソルトバスオイル炭酸の出る固形のもの。

手作りのバスボムを使ってた時もありました。

探すのが楽しかったですが、今はそれも落ち着き、
クナイプ、シークリスタルのエプソムソルト、の2種類の入浴剤を交互に使うぐらいになってます。

今日は、バスボムの簡単な作り方と、今まで入浴剤どんなのを使ってきたか、のレビュー紹介してみますねー。

Amazon限定↓ラベンダー

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富田ファームのラベンダーバスオイルは香りが良い

最近まで、長く使ってたのが、富田ファームのラベンダーバスオイル。
ラベンダーのいい香りがたっぷりする、入浴剤です。

北海道富良野の冨田ファーム

富田ファームは、北海道で、大きなラベンダー畑をもつ会社です。

富良野の観光地としても有名。
収穫したラベンダーで作った精油や石鹸、ラベンダーの苗などたくさんの種類のラベンダーグッズが販売されてます。
(ラベンダーアイスも。いつか食べてみたい〜)

たまーに、ジャガイモや、夕張メロンもオンラインで販売してます。

1番人気はラベンダー水

1番の人気品は、ラベンダーを収穫後、販売されるラベンダー水でしょうか。
すぐ完売になる。
年末に販売される、ラベンダーのカレンダーもキレイですよ。

ラベンダーの入浴剤(バスオイル)の香り

ラベンダー畑の写真がすごく素敵な、冨田ファーム。
HPをウロウロしてて偶然見つけたラベンダーバスオイルを買ってみました。

使ってみると、さすが、富田ファームのバスオイルですね。
ラベンダーの香りが良いです〜。

お湯は、バスオイルを入れると白く濁って、まるで。温泉。
いい香りでリラックス。

ただ、個人的には気になるのが。。。しっとり感。
浴槽を洗うときは、そのしっとり感が、浴槽のぬめり感として気になる。

で、入浴剤を使うのは、しばらくやめてました。
以前使用してた入浴剤は、添加物というか、着色料や香料がたくさん入ってるしなーって。

で、今は、クナイプとエプソムソルトに落ち着いてます。(添加物がないのが好きです)
その話は↓リンクからどうぞ

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バスボムの手作りは簡単

バスボム、lushのバスボムは人気がありますね。

バスボムは、血行がよくなるのか、温まります。
(ジュワーッって溶けるのを見てるだけで楽しいし)
炭酸バブが好きなら、絶対おすすめ。

私はlushのバスボム使ったことないんです。
香りが強めなのが、どうしても苦手で。。。
あれぐらいの強い香りでないと、風呂で匂わないからなのかな?

手軽に(価格的に)使いたい人や、自分の好きな香りでバスボムを楽しみたい人。
バスボムの手作り、って、とっても簡単ですよ。
作り方、書いてみますね。

材料

パスポムの材料は、クエン酸と重曹のみ。

香りをつけたいときは、精油(エッセンシャルオイル)も入れます。

バスボムの作り方

作り方は、混ぜて固めるだけ。

比率は、重曹2、クエン酸1、ぐらいで大丈夫。
固まるために必要な水分をちょこっと入れて、ラップで丸めるだけ、です。
それで完成!

注意するのは、最初に入れる水が多すぎると、そこで発泡しちゃうから気をつけてね。

手作りのコツは?

コツは、少しずつ、水を入れること。
要は、固まればいいのだから、固まるだけの水分しか、入れない。
それに注意すれば、誰でも簡単に、安く、バズボムの手作りができますよー。

浴槽に入れると、ボコボコボコって泡でて、楽しいです。
もし作るのに失敗しても大丈夫。

捨てずに、そのまま浴槽に入れちゃえばいいんです。
だから、ぜひ気楽に作ってみてください。

重曹とクエン酸は食品添加物グレードが便利

重曹とクエン酸は食品添加物扱いのものを買うと、バスボム以外色々な使い方ができますから便利です。

食品添加物のクエン酸↓




料理・掃除と使うので大容量で↓買ってる重曹

市販の炭酸の入浴剤バブ

ボム。
じゃない、バブ。

これもよく使ってました。(手作りボムを作る前は)
炭酸は血流を良くする、という宣伝を信じて使ってたなー。

アマゾンなら、定期おとく便もあるくらい、人気ですね。種類もたくさんある。
泡がモコモコ出ると、効くーって感じするし楽しかった。

種類を変えて使うと楽しい↓

旅の宿で温泉めぐり、入浴剤

入浴剤で、温泉名が書いてるやつ、一時期、これにはまりました。
色々試して、白く白濁してるのが好きだった。

ミルク風呂みたいで、確か、白骨温泉かな。
どこの温泉かも知らないけど、この入浴剤の名前だけは覚えてるっ。
(発売元のクラシエってどこ? と思ったら旧カネボウでした)

やっぱりにごり湯↓

【医薬部外品】日本の名湯入浴剤 登別カルルス(北海道) 450g にごり湯 温泉タイプ
日本の名湯
■温泉科学プロジェクトから開発された、ご自宅のお風呂で本格的な温泉気分を満喫できる、こだわりの温泉タイプ入浴剤 【開発のこだわり】 ●厳選した温泉地の湯質を徹底的に分析するだけではなく、五感で感じる「湯色」「香り」をも表現。各温泉地と共同企画のもと、現地でしか知ることのできない、歴史・文化・景観を調査し、デザイン等へ反映するモノづくりを行った。全国の13の温泉地と共同で開発した商品であることの証を、「共同企画マーク」で表現。 ●日本の芸術家14名に選ばれた、武田双雲書の「ブランドロゴ」を採用。本格・本物感現。


温泉セットが楽しみ↓

おまけ情報 温まる、風呂の入り方

  • お風呂に入る少し前にフタを開けて、浴室内に蒸気を上げておく。

のがコツ。

これだけで、ずいぶんと温まり方が違います。
特に、風呂を上がった後、湯冷めがしにくいので、違いがわかると思います。

なぜこんなことだけで、っと思うかもしれません。
その理由は。。。

浴槽内の温度と湿度を上げてからお風呂に入ると、より、体が温まるから。

自宅のお風呂より、銭湯の方が体がポカポカよく温まるっていうのと同じ理由、です。

風呂は、一番風呂でない方が、いい、というのはみなさんご存知のとおり。

熱いお湯が好きな人や、熱い温度の風呂じゃないと暖まらないから!ってという方も、
入浴前に蒸気をあげ、浴室内を温めてから入るようにする。

すると、熱いお湯でないとイヤっ、と思わなく(言わなく)なるそうですよ。

体がポカポカ温まる↓エプソムソルト

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ナチュフリーライフ